株式会社喜田寛総合研究所の名物講座話道経営が本物の研修かんせい話道に進化しました。
興味のある方、ご参加されたい方は是非お問い合わせ下さい。

株式会社喜田総合研究所研究本物の研修かんせい話道。「眼力」「勇気」「胆力」

kidaken話道経営

今こそ、力強い日本を創生する経営が求められる時最大の危機を最大の好機に転換する経営者の実践力を身につける新生日本を誕生させるには、どのような変化をもいとわずあらゆる可能性にチャレンジする「断固たる決意」が経営者に必要です。変革、知識から見識じ、何事の成り行きや本質を見抜き、優れた判断力が必要とされる時代、さあ、ご一緒に勇気を出してチャレンジされることをお勧めします。喜田寛。
kidaken研修案内
◆ビデオ実習
普段ではなかなか確認することのできない経営者<受講者>自信のプレゼンテーションの姿をビデオを使用して確認します。客観的に自分を見ることによって、長所と短所を整理し、コミュニケーション能力を向上させるとともに、自分自身の「眼力を」養います。
◆人の話を聴く力・話す相手を観る力
経営者は指示を出すことに一生懸命になりがちです。対話することに意識が向くあまり、相手がどう受け止めているのか、相手の話を聴くことができない場合が多くありませんか?また、その言葉が確実に相手に届いているのかに注意を払っていないことが多いようです。どんな話でも、相手に伝わらなければ、何の意味もありません。話す時こそ、相手がどう聞いているか、または伝わっているのかを観る「眼力」が必要となります。
◆ほめる実習
経営者は社員を指導する機会は多くありませんが、「ほめる」事ができていないことが多いようです。目についたことを注意することは誰でもできることですが、「ほめる」ということは難しく考えていたり、立場上なかなか言いづらいと考えてはいませんか?
人は誰もが自尊心(プライド)の塊です。上から注意されれば、必ず反発が生まれてしまいます。しかし、その反発をなくし、より前向きに取り組もうという意欲をわき上がらせるのが「ほめる」ということです。人は欠点ばかりではありません。必ず長所もあるのです。それが見えないのは、あなたに「眼力」が養われていないからです。社員をほめて肯定し、受け止めることで、社員自ら積極的に業務に取り組むようになります。「ほめる」ということは、共に会社を盛り立てていこうという意識を持つ絶好のチャンスなのです。企業として今置かれている困難な状況を打破し、結果を出し、社会に還元をしていくには、会社全体のチームワークが不可欠です。「ほめる」ということは、チームワークを生み出します。そのためにも、経営者は「かんせい」を磨き、相手の長所を見抜く「眼力」を養うことが大切です。
◆人とかかわる訓練
企業では、いろんな社員が集まり、目標に向かい、日々仕事をしています。人間は趣味や思考も様々。それぞれが個性を持って、その人なりに成長していくのです。また、仕事を進めていくためにはお客様や異業種との関わり、そして個人としては友人と家族と、人と人との関わりは日常的に行われています。自分自身と違う人格や個性・考え方を持った人間と接していくのは本当にエネルギーが必要です。しかし、さまざまな個性を持った社員やお客様とともに団結し、全力で仕事に取り組み、うまくいったときの喜びは大きいものです。会社が同じ方向に向かって進んでいく大きな原動力になります。会社において経営者のリーダーの仕事とは、さまざまな個性を持った人々を認め、受け入れ、全力で接してゆくことなのです。
研修の進め方
石原 結實,Yumi  Ishihara,イシハラクリニック院長,ヒポクラティック・サナトリウム所長,グルジヤ共和国化学アカデミー長寿医学会名誉会員,『おもいっきりイイ!テレビ』や『世界一受けたい授業!』に出演,経営者の為になる健康の秘訣をお教えします 芳村 思風,Shifu  Yoshimura,今こそ”かんせい”を土台にしよう!~感性論哲学者からのメッセージ~,「この命を何のために使うか」自己実現の人生を歩むために必要なこととは?,思風庵哲学研究所所長,名城大学講師 星野 晃一郎,Koichiro  Hoshino,2011年、企業のこれからの在り方を考える。,いま注目のIT企業の雄がついに登場!,株式会社ダンクソフト代表取締役
研修案内
講座名

話道経営

対象者

経営者の方

定員数

25名

時間数

4ケ月のべ8日にわたる研修

テーマ

時代を見抜く、人を見抜く